しかし思ったより早く正解が出てしまったので、
遅番のみなさんにご参加いただけなかったのが残念。
次回は夜の部も開催できるようにいたしますのでお楽しみに!
たくさんのご参加、ほんとうに

面白いのでみなさんのブログでもぜひお試しください。
さて、最近あちらやこちらにこんな姿で出張している、わが家の犬たち。
RED NOSE DAYというイギリスのチャリティーに
気分だけちょっと参加させてもらいました。
お鼻はココで付けられます。

このRED NOSE DAY、わたくしが来た頃はニュージーランドでもやっていたのですが
そういえばトンと見られなくなり、調べてみたらなにやら不透明なところがあったようです。
ただし、ニュージーのRED NOSE DAYは「乳幼児突然死症候群」防止のための
チャリティーだったので、ちょっと意味合いが違うようでしたが。
(イギリスのRED NOSE DAYについては、チャリ男社長の主治医・まりさんによる
「sonosonoといっしょ」のコチラの記事に詳しく出ています。)

で、今日はまりさんの「とある遺書、そして始まり」という記事にトラックバック。
これは去る3月14日に東京地裁で判決が出た、中原医師についてのお話です。
(この判決に関するニュース記事はこちら。)
実際にお嬢様が診ていただいてたというもなかさんのブログ記事を読んでも、
中原先生がどんなに患者さん思いの医師だったかがわかります。
こんなに一生懸命だったお医者さんが、あまりの過酷な労働に耐えかねて
自ら命を絶ってしまわれても、それは本人の脆弱(ぜいじゃく)性だとして
争われていた裁判ですが、この日の判決で労災が認められました。
しかしまだ控訴される可能性があるので、控訴を断念してもらう運動が広がっています。

わたくしの母は東京病院の緩和ケア病棟に転院するまで、日赤に入院していました。
ここで母の主治医だったのは、見たところまだ20代ではないかと思われる
若い男性の先生で、あまりにもいつも一生懸命なのでよく母と
「あの先生、ドラマだったら絶対派閥争いで潰されるタイプね。」
などと笑っていたほど、患者からすれば本当に「いい先生」でした。
日赤は救急病院なので、母のようにもう積極的な治療をしない患者は
どんどん転院させなければいけないのですが、この先生は急かすこともなく
どうやら上司(?)の指示をのらりくらりとかわしてくれているようでしたが
本当のところは、たぶん相当なプレッシャーがかかっていたと思います。
話し合いのアポを取ろうとすれば、いつも夜の7時や8時で
しかもそれが常に1〜2時間ズレ込むほどの忙しさ。
ついつい「先生、ご飯食べたんですかっ!?」などと世話を焼きたくなるほどでした。
それでも本当に一生懸命やってくださったので、母は転院後も
わざわざ寝台タクシーで1時間以上かけて日赤に通ったほど信頼していました。

中原先生の記事を読んで、この時のことを思い出しました。
医者の不祥事や医療ミスなどばかりクローズアップされますが
こんな風に患者と真摯に向き合うお医者さんもたくさんいらっしゃいます。
今までご紹介した記事や今日のブログを読んで、賛同してくださる方は
ぜひ「小児科医師、中原利郎先生の過労死認定を支援する会」
のサイトから、厚生労働省、東京労働局、新宿労働基準監督署あてに
控訴断念を呼びかける葉書の文面と宛先をプリントアウトできます。
わたくしも送ったのですが、控訴期限内(14日間)に届くかな?
日本のみなさん、よろしくおねがいします。
ついでに↓こっちも、

今日は天才心臓医まりさんによる赤鼻バナー。
もう一度、読み直してきます。
人気blogのつれモナで取り上げていただければ
関心を持ってくださる方も増えようか、と嬉しいです。
医療ミス医療裁判の話題も以前から比べるととても多くなりましたね。
それも、医療の環境の悪化と無関係ではない気がします。
少しでもいい方向に向かう一助になれればと思っています。
よくまあそこまで働くねというほどの激務です。
でも今まで生きてきてクソ医者、アホ医者も沢山
遭遇しました。
医者ほど当たりハズレのでかい職業はないという
のが自分の持論です…
後で嘆願書つくらないと!
私が病院でお世話になったお医者さんも
食事も取れず、休みも取れず、でも患者の身になって考えてくださる方でした。
社長の赤鼻、ぷりてぃ〜!
小児科医も休む暇がないほど働いています。
医師が少ないからしょうがないのでしょうね。
入院した時も汗だくになってかけずり回ってる姿を
見て、頭が下がる思いでした。
中原医師の件、控訴されないことを祈るばかりです。
もなかさんも頑張ってくださいね。
これが控訴されるようでは日本も終わりだな、と注目しています。
「診てもらえて良かった」と思えるお医者さんというのは皆さん激務ですよね。
でもねぇ、すべての医師が中原さんのような方だったら・・・
激務にはならないはずなんですよね。
嘆願書を作成するので失礼します。
裁判のこと、知りませんでした・・教えてくださって、ありがとうございます。
郵便局に行かなくちゃ。はがき、迷走せずに東京に行ってくれますように!
特に小児科医と産科医は大変だと思います。
以前は夜間の急病センターで、たま〜に当番をしていたことがあるのですが、土曜日は一晩中ず〜っと働いてました。(平日は少し仮眠あり)
もちろんDr.も休みなしです。
平日は自分の病院が終わって21:00〜7:00まで当番、でそのまままた病院という働き方をしてました。
もちろん薬剤師も。
でもこれは月1回の当番だからできることで、毎日は絶対無理です。
そういう状況にさせない環境ができる事を祈ってます。
文章バラバラですみません。
ねえ。本人の脆弱性という見方は、現代としては少し
時代錯誤的な認識だと思います。労災認定は当然だと
思います。
医者の友人は、あまりにも患者の気持ちを汲み取り
すぎると、潰れそうになると言っていました。それは
患者のことを考えないということではなく、冷静な
判断・適切な処置が出来なくなるという意味で言って
いました。なかなかバランスが難しいのでしょうねえ。
私も大学病院の小児科病棟を訪れたことがありますが、
難病が多く両親は悲愴な顔をした人ばかりでした。
だから余計に小児科医のなり手が少なくなるという
悪循環のようでした。もちろん人間としてダメな医者
もいますが、良い先生が報われるようになって欲しい
と思います。
いやーい!赤鼻だ!
責任を感じてウツになったりしやすいと聞きます。
のほほ〜んと暮らしている自分には、頭の下がる思いですm(__)m
労災を認めてもらうのが、こんなに大変だとは知りませんでした。。。
お医者さん減っちゃうよ!
産科だってすんごい減ってるのに。
まじめに働いてる人がこんな目にあうようじゃ
どーしよーも無い国ですな、日本。
はがきの準備します!
小さなことからコツコツと!
さちの鼻は激しいダンゴ鼻だからこんなん
付けなくても赤く塗ればOKす。
あ、禁止ワード発見〜♪♪
日本では医者のドラマがあると必ず高視聴率になるのに現場のことは理解されていないのですよね。
早速はがき書いて送りました。教えてくださってありがとう。
っていうか、控訴する、労災を認めないっていう発想がそもそも理解できませんが。
実際患者さんと接しているお医者さんは、良い方が増えていますよね。
でも何とか学会のエライひととか、厚労省に顔が利くひととかは、昔ながらの威張りくさったジジイが幅を利かせているようですね。
医者も官僚も政治家も、定年制にならないかな・・・。
それはさておき、一番元気に長生きして欲しいお医者様が亡くなってしまうというのは、患者側からしたらありえないことですよね。それをなんとまあ・・・。
昨年 私が手術を受けましたが 開けてみたら 診断と違っており 今しなくても良かったジャン!の状態でした。
でも やっぱり いつ休んでいるの?って言う先生で
その先生のおかげで 娘にも恵まれたので
「あらーっもうっ。」って思っただけでした。
そして 今でも通院しております。
信頼している先生なら こうまで許せる気持ちになれて不思議です。
中原先生の自殺の事は、報道で知っていましたが 遺族が裁判をおこしているのは 先日知りました。
ハガキ送りますね。
医学生が小児科を敬遠しているという報道を
見たことがあります。
産婦人科は訴訟が深刻になりがちで、
これもまた敬遠されているとか…。
子供や、母になる女性を助けてくれる人たちが
減り続けるというのは、少子化につながらないのでしょうかね。
親への児童手当などだけでなく、
医療現場の環境を整えることも
政治家の皆様にはお願いしたいところですね。
私の血圧を心配してコメントしてくださった方、きなこさんのお陰で、良い息抜き(?)が出来てとっても良い数値でしたよ。
それで、私も母の事や昨日今日と病院にいて、看護師さんお医者さんの忙しそうに動き回っている姿を見て、大変そうだなとつくづく感じました。
リスクの多い科の医師には、なり手も少ないとか・・・
微力ながら私も葉書を送ります。
社長、モナカくん、赤鼻お似合いよ〜
ペットの問題もそうですし、育児や福祉の面でも。頭が痛いです。
働く人を人と見ず機械視する大企業、政治家。
人間が生きていく社会はひとりひとりの人間の力で成り立っているということくらい分かるはずなのに…。
日本人は欧米のように、良い意味で仕事より私事を優先し、周りもその感覚を理解するように変わっていかなければいけないですね。
私ももっと器用に生きたいです。
記事にしてくださってありがとうございました。
医療現場のこと、もっと関心を持って知っていかなければならないんですよね。
葉書送りたいと思います。
昨日の衝撃のコメントデビュー(自分で言うな)を機に
レギュラーとはいかないまでもゲストコメンテーターとしてコメントを残していけたらと思っております^^
よろしくお願いしまーす。
追伸: エビ子イラストについて。
私は人を描くとなると無意識にデッサンをとってしまうので、エビ子像はある意味芸術は爆発だ的な、既存の枠をぶち破ったニュータイプのアーt(略)
マウスであれだけの絵が描けるのは凄いですよ!本当に!
私も今日は耳を買ってみました(^^;
私も家族がお医者さまによくして頂いた者なので
微力ながら葉書かきます!
ワライカワセミをくわえたモナカ君のまなざしが、今日はとても、せつなく感じられます。
でも、きなこさんのブログに賛同!!
あまった年賀ハガキ、家族全員の名前で出しますね!
社長とモナカ君の赤鼻。思い出せば、寒い夜道もちっともつらくないです。
とりあげていただき、ありがとうございます。
皆さんのコメントに、また感動!!!
モナカ君も、チャリ男社長もありがとう。
あ、目から水が出てきました・・・
退場します。
葉書だします。
うちはしょっちゅう小児科にお世話になっていますし。
昔は思っていました。
父の入院の頃に、勤務医がどんなに貧乏で、
激務にさらされているのかを知りました。
日本って、後進国ですよね。
まじめで、患者さん思いのドクターほど、
ツライ目に遭っている。
間違っていると思います。
労災を認めると共に、労働環境を見直すべきです。
中原医師のご冥福を祈ります。
どうぞ、あなたの思いが国家にも届きますように。
では済まされないですね。
看護婦さんのお友達がいるので
小さいですが少しでも力になれたらと思います。
教えてくださって、ありがとうございます。
産科は妊産婦の数が減り収入減の上、訴訟沙汰が多数。
だからこれらの科は医者の成り手が少ない。
現状では、どうしようもない構造的な問題がある。
国に何とかしてもらう?
私たちにも出来ること。
病気に罹りにくい身体をつくること。
死と労働の因果関係を立証するのは難しい。
こと、労働裁判は裁判官の心証が重要。
中原医師のご家族には、簡単に「がんばって」とは
云えません。
でも、すばらしいお医者さんであったご主人、お父さんを尊敬いたします。
我が家は昔から医者運が悪いのです…。
(因みに私もトイレとレジ運も悪いですが、何か?)
今まで『それが医者の言う言葉か!?』と耳を疑う言動を何度も聞いてきました。
喧嘩もしてきました。
結局その病院には行かなくなり、何の解決にもなっていませんけど。
中原医師のような先生にお会いした事がない分、記事を読んで、控訴なんてとんでもないと思いました。
有り得ない〜!私もはがき、書きます。
今回の労災認定で、少しでも何かが変わる事を信じて。
それにしても、赤鼻かわいい〜♪
次の罰ゲーム…じゃない、賞品にしては?
でも、私の鼻は低くてつけているうちにどんどんずれて、しまいには取れてしまうんです。(恥泣)
勤務医のの激務と薄給、ドイツでも結構問題になって、お医者さん達がストライキまでしましたが、日本はもっとひどそうですね。
医者と教師はやろうと思うと限りなくやることがあり、手を抜こうと思えば限りなく抜けるんです。どちらも人間のための大事な仕事なのに。
ドイツからも声援、送ります。(期限内に着くことを祈って。)
あるベテラン医師さんの話しですが、いつもいつも緊張していて、身体が疲れると夢に亡くなった患者さんが代わる代わる出てくる…って言っていました。毎日、生と死に向かい合い、やりがいってなんだろう自問自答しているそうです。睡眠も少なくて、大変な仕事ですよね。
病院に勤務する前は母の介護で患者から見た医療現場も外から見るのとは大違いです。
私自身、自殺を美化するのは嫌いです。死ぬ事で楽になると言う考えも嫌いです。
でもやはり今回の件はとても同感いたします。葉書等、送ります。ささやかですがご協力させてください。
現場での中原医師が、かなり過酷な労働に絶え続けたのは間違いないと思います。
脆弱なんて、ありえないですよ!!
私もあと、どれくらい勤務できるんだろうか?って考えます。
病気で苦しんでいる患者さんのため、それを救おうとして頑張っている先生方のために 精度の高い検査データを迅速に出す!!(というのが仕事です。あまり、知られていませんが・・・) 少しでもお役に立てたらと日々、頑張っていますが・・・。あっ、すみません、話がそれちゃった!
控訴するなんて、おかしいです!!
私もお役に立てれば嬉しいです。
社労士の立場からも今回の裁判は注目しておりました。
医師の自殺をめぐる労災認定については、前にも一度
裁判はありましたが、判決は今回と同じでした。
今回も労働行政側には、控訴せず、認定基準の見直しに
着手してもらいたいものです。
この事件に触発されてブログを始めてしまいました(^^;
良かったら見に来て下さい。
ありがとうございます!
>もなかさん
一生懸命働く人がバカを見るような社会になっているような気がして
最近の日本はどうもおかしいんじゃないかと思っています。
民事の結果も気になりますね。
>mikeさん
本当にそうですね。私も両親いいお医者さんに当たったのですが
とんでもない経験談もたくさん聞きます。
こんなに質の差が歴然とする職業も珍しいですね。
>にゃん太郎さん
大変なんだろうな〜、と思いながら、ついつい頼りにしちゃいますよね。
で、ますます大変になってるんだろうなぁ。イイ先生はつらいですね。
>wankoさん
小児科医になりたがる人が少ないらしいですね、大変だから。
「風邪ぐらいで連れてくるな!」と言う声も聞きましたが。
でもお母さんの気持ちとしては当然ですもんね。困ったなぁ。
>rikaさん
私も日本にいた頃は労災なんか考えてたことありませんでした。
必要なところに必要なお金をちゃんと使っていただきたいです。
>ジョーディーママさん
ホントですね、これが控訴されるようならお終いだな。
でも、メンツにかけて控訴しそうな気もするし。微妙ですね。
>えみさん
最近、患者としてお世話になることが多いので
医療に関わる仕事をしている方には頭が下がります。
あんなに大変なんだから待遇は改善されるべきです。
>薬剤師?さん
小児科医と産科医は人気(?)ないらしいですね、大変で。
大変だからこそ、人材を得るために待遇を良くしなければいけないのに!
>wankichiさん
「オマエやってみろ!」と言いたいでしょうね、きっと(笑)。
私も親身になってくれるナースを見て、「こんなに入り込んで大丈夫かな」
と、逆に心配になったこともあります。気分転換も難しいでしょうね。
>ふじりんごさん
職種は違えど、「個々のお客さんに深く関わる」仕事をしていたので
分かります。ある程度のところでスッパリ切らないと自分が潰れますよね。
でも、命に関わるお仕事ではスッパリ切るというわけにもいかないんでしょうね。
>さち。さん
ホントです。まじめに働いている人がバカを見る国になってます、日本は。
こんなことではいかん!
>みゅう@茶麻呂といっしょさん
わたしは「ぴえろ」がきらいなので、禁止ワードにひっかかって嬉しいです。
>すばるの相棒さん
もっと「医者は大変だ!」というドラマを作ればいいのに。
ますます医者のなり手が減るかもしれませんね。
>nyankoooooさん
私も、お医者さんの奥さんなんてマハラジャ生活だと思ってたんですが
勤務医のお宅は家庭崩壊するほど帰ってこないみたいですね。
お医者さんが一番身体壊しそうです。
>花子さん
その通り!せめて60まででしょう。あとは相談役。
いざというときにご意見番としてでてくればいいのに。
>lionさん
ホントですね、いいお医者さんは長生きして欲しいですもんね。
>miyukiさん
信頼関係は本当に大事ですね。私もひしひしと感じます。
考えてみたら命を預けるんですから、オット選びより大事ですよねえ。
>順和さん
NZの病院はなんだかのんびりしているんですけど
あれはどんなシステムになっているんでしょうねえ。
でもドクターもナースもとにかく体力勝負ですね。
>優ママさん
本当に人手が足りないんだなぁと思います。
報われないから辞めたりする人も多いんでしょうね、きっと。
・・・つづく
私が手術してもらった先生、退院後に高熱が出たので電話しても
一晩中つかまりませんでした。(笑)飲みに行ってたみたいです。(爆)
でも、正直言ってこのぐらいじゃないとやってられないと思います、医者って。
>高見沢琴乃さん
個人経営だと、それはそれで顧客(?)に思い入れが深かったりして
おちおちお休みできないんでしょうね。少しずつでも力になれるといいですよね。
>sopさん
ありがとうございます。・・・て、私がお礼を言う筋じゃないかもしれませんけど。
でも、何かしないと何も変わりませんからね。
>hummingbirdさん
私もまりさんやもなかさんに教わってよかったと思ってます。
>りきちのおばさん
あらら、残業お疲れさまでした。
そうか!年賀葉書という手がありますね。よろしくお願いします。
>まりさん
いえいえこちらこそ、教えていただいてありがとうございます。
なんか地球をぐるっと一周して日本に届くんですね、葉書。
>ゆうこむさん
ホントにそうですね。ビジネスである以上、利潤の追求は当り前なんですが
病院にそれを求めるのはどうかと思います。
利益を気にせず診察できる環境があればいいのに。
>おたふく子さん
小児科のお医者さんを目指しているんだそうですね。
その頃にはお父さんの名前を冠した法律ができているといいな。
>SHIMACOさん
ホントにそうです。外国人のお医者さんもいないし、派閥もあるし
なんかすごく閉鎖的ですね、病院て。風通しをよくし手欲しいです。
>がちこさん
少しずつでも、たくさんの人の気持ちが集まって
新しい法律ができたりするといですね。
>rainbow♂さん
もっと根本のところから変えないといけませんね。
NZも問題多いですけど、風通しがいいだけまだマシみたいです。
>さくらこさん
「ドクター・ハラスメント」略してドクハラ、と言うそうですね。
最近よく聞きます。人間性を疑うような医者が多いんですね!
そして、そういう医者がえてして出世したりするんですよね。
>pharyさん
NZもよくストライキしてますよ。ストだから手術延期とか(!)
でもそれは国立病院の話で、私立は待遇もいいです。
そのかわり医療費がマハラジャ級です。保険に入ってないと行けません。
>まっちぃーさん
うわ〜、辛そうですね。真剣になればなるほど、そういう夢をみたりするんでしょう。
数ある職業の中でも、生死にかかわる医療というのは
勤務時間外だから、と割り切ることのできない部分が多いと思います。
>saigoさん
ニュージーの自然が出てくるブログは他にたくさんあるので
私は「あえて」自然抜きで勝負してます。(負け惜しみです)
>はっちさん
いっそすべての病院を国立にして、利益など一切考えずに
医療に専念できるようになればいいのに、と思います。
ずいぶん遅い時間にコメントいただいたようですが
お身体壊さないように、気を付けてくださいね!
>sigeさん
本当に赤鼻付けたら怒るでしょう、というか付けさせてもらえないでしょうね。
>akionさん
これが控訴されるようなら、いったい何が労災なのか?
という気がします。本当に見直していただきたいですね。
ブログ、あとで拝見しに行きます!
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)





